えんがる町観光協会

インフォメーション

「山彦の滝ナイトツアー」参加者募集
 氷結し、ライトアップされた山彦の滝を見学する「山彦の滝ナイトツアー」を次の日程で開催します。

 暗闇の中にそそり立つ、高さ28mの巨大な氷柱が様々な色に変化しつくりだされる幻想的な空間をお楽しみください。

 また、ツアー終了後には「温泉入浴」で心も体もリフレッシュできます。

 各日先着20名となっていますので予約はお早めに!!

★開催日時
 ①1/8(土) ②1/22(土) 17:00~18:00
 ③2/12(土) ④2/19(土) 17:30~18:30
 ⑤3/5(土) 17:30~18:30

★集合場所  やまびこ温泉(遠軽町丸瀬布上武利)
 ※やまびこ温泉から山彦の滝駐車場まで送迎します。

★募集人員  各日、先着20名

★参加費
 中学生以上 1,500円  小学生 1,000円
 ※ガイド料 ・ やまびこ温泉入浴料 ・ 保険料含む
 ※食事は含んでいませんので、あらかじめご了承ください。

★申込方法
 電話予約 遠軽町丸瀬布総合支所産業課 TEL:0158-47-2213
 ※宿泊でナイトツアーをご希望の方は
  マウレ山荘へお問い合わせください。 TEL:0158-47-2170

★その他
※ 防寒に適した服装でご参加ください。
※ 悪天候の場合は中止とさせていただきます。
「山彦の滝結氷初日」予想クイズ
 遠軽町丸瀬布上武利にある高さ28mの「山彦の滝」は冬季に結氷し巨大な氷柱となります。
 これに先だち、山彦の滝の一部が上から下まで氷で繋がる日時を予想するクイズを実施します。
 豪華景品を用意していますので、皆様のご応募をお待ちしています。
※参考に、過去3年の「結氷初日」は平成30年度が12月19日午前8時13分、令和元年度が12月9日午前7時23分、令和2年度が12月15日午後1時51分が結氷初日でした。
【応募締切】 令和3年12月7日(火)まで(消印有効)

【応募方法】 官製はがき又はメールでの応募(1人様1回の応募とします。)
●はがき   〒099-0203
  北海道紋別郡遠軽町丸瀬布中町115-2
  遠軽町丸瀬布総合支所産業課内
  えんがる町観光協会丸瀬布地域委員会事務局
 ●電子メール  m-sangyou@engaru.jp

【記入事項】
 ①山彦の滝結氷予想日時(〇月〇日、〇時〇分)
 ②住所  ③氏名  ④年齢  ⑤電話番号

【当選発表】 令和4年1月14日(金)、観光協会ホームページに掲載する。

【賞の内容】
 ●村山カイカウック賞(結氷時間に最も近い方)
   1名 ホテルマウレ山荘利用券15,000円
 ●山彦の滝パワースポット賞(村山カイカウック賞を除く結氷時間に最も近い方)
   5名 丸瀬布特産品2,500円相当分
 ●残念賞(外れた方の中から抽選)
   5名  500円相当分
※村山カイカウック賞、山彦の滝パワースポット賞ともに当選者複数の場合は抽選による。
2021コスモス川柳 大賞・優秀賞
 この度は「コスモスの日」川柳コンテストにご応募いただき誠にありがとうございました。
 全国より応募のありました1408作品の中から厳正に審議・審査をした結果、下記の作品が入選となりました。
大賞 コロナ下も  コスモス密に  咲き誇り   
  千葉県 川井 武彦 男性 76歳
優秀賞 逢えぬ母  コスモス贈り  笑顔咲く
  岐阜県 三宅 佑奈 女性 26歳
優秀賞 ふるさとが  コスモス色に  染まる秋
  神奈川県 梅山 すみ江 女性 63歳
優秀賞 コスモスが  ぬくもり伝え  いやす街
  滋賀県 野口 成人 男性 65歳
優秀賞 コスモスの  やさしい秋が  北に咲く
  東京都 桜井 典晶 男性 72歳
優秀賞 コスモスに  一期一会の  縁つなぐ
  北海道 田上 幸子 女性 62歳
優秀賞 コスモスの  やさしい色に  会いに行く
  東京都 笠井 真理子 女性 47歳
優秀賞 コスモスに  エールをもらう  秋の旅
  福井県 中川  潔 男性 57歳
優秀賞 えんがるの  千万本の  愛の唄
  岡山県 有吉 一行 男性 71歳
優秀賞 コスモスも  紅白染めたる  誕生日
  山口県 西村 健二 男性 46歳
優秀賞 ポケットの  中で握った  固こぶし
  愛媛県 菅  伸明 男性 70歳
現地(リアル)で おうち(ネット)でインカルシ探偵団
君が探偵となって、遠軽町の謎を解き明かそう ‼

今年は実際に遠軽町でもネットでも謎解きができる ❕

現地参加、ネット参加でも抽選で遠軽町特産品が当たる ❕
さらにSNSに投稿でWチャンス ❕

◆現地周遊期間:7/22(木)~9/30(木)
◆WEB周遊期間:10/1(金)~12/31(金)
◆問合せ先:白滝ジオパーク推進協議会 TEL0158-48-2020
【You Tube】にえんがる町観光協会のオフィシャルページがオープンしました!
 最初の動画は「太陽の丘えんがる公園コスモス園」です。今後遠軽町の様々な映像をお届する予定です。ご期待下さい。
 太陽の丘 えんがる公園コスモス園
 又はえんがる町観光協会で検索して下さい。
「#えんがるコスモス2020」Instagramキャンペーン授賞作品発表!

 「#えんがるコスモス2020」Instagramキャンペ-ンにたくさんのご投稿、誠にありがとうございました。
 今年度は応募総数233件の作品より6作品を選ばさせていただき、当HP上(右側のバナーをクリック)で発表させていただきます。
 遠軽町のコスモスを全国に拡める目的で始めたこの企画も皆様のたくさんのご投稿により、3年目を迎える事ができました。
 これからも皆様のご協力何卒宜しくお願い致します。
 
 バナーを見つけることができない方は、以下から閲覧できます。

「Go Toトラベル 地域共通クーポン取扱店舗の募集」について

 国で行うGo To トラベル事業は、多種多様な旅行・宿泊商品の割引と、旅行先の土産物店、飲食店、観光施設、交通機関などで幅広く使用できる地域共通クーポンの発行により、感染拡大により失われた観光客の流れを地域に取り戻し、観光地全体の消費を促すことで、地域における経済の好循環を創出しようとする事業です。
 このたび、地域共通クーポン取扱店舗の募集が始まりましたのでお知らせします。

☆地域共通クーポン取扱店舗の登録

 各店舗で地域共通クーポンを取り扱うためには、事前に登録が必要になります。詳しくは、Go Toトラベル事務局へお問い合わせください。

<事業者向け申請サイト>

https://biz.goto.jata-net.or.jp/coupon/

<問い合わせ先>

Go Toトラベル事務局 事業者向けコールセンター
電話 0570-017-345(10:00~19:00まで/年中無休)


サマーゲレンデ 営業開始(令和3年6月28日更新)

 6月26日(土)えんがるロックバレースキー場のサマーゲレンデがオープンし営業を開始しました。
 オープンセレモニーの後、待ち焦がれていたスキーヤーが次々リフトに乗り、サマーゲレンデの滑走を楽しんでいました。

コスモス園で花回遊着ぐるみ撮影(令和2年9月16日更新)

 9月16日(水)花回遊(滝上町、紋別市、湧別町、遠軽町)がコスモス園で「着ぐるみとコスモス」の撮影を実施しました。

※写真左から遠軽町のアンジくん、湧別町のチューピット、紋別市の紋太、滝上町のピコロ

空中散歩を満喫(令和2年7月28日更新)

 8月1日(土)のオープンに先立ち、道の駅「遠軽 森のオホーツク」で7月25日(土)・26日(日)の両日、遠軽町民向けのツリートレッキング(無料体験)が実施され多くの参加者が穏やかな天候の元、空中散歩と森林浴を楽しんでいました。

芝ざくらとアンジくん

 一面ピンク色に染まった芝ざくら園で「アンジくん」も交えた撮影を実施しました。
 

ヤマベ稚魚放流実施(令和2年6月23日更新)

 6月23日(火)町内1条通り北9丁目の湧別川河川敷にて、ヤマベ稚魚放流事業が行われました。
 河川の環境保全・保護を目的に実施している観光協会事業で、町内の保育所・幼稚園児の協力で実施予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となり観光協会役員、職員8名で約6,000匹を放流しました。
 来年は、ヤマベが大きくなって川に戻り、子どもたちも含めた例年通りのヤマベ稚魚放流事業が開催できることを期待します。

「町民のための町内観光研修」を開催しました。(令和2年1月20日更新)

 1月19日(日)「親子木工製作体験研修」に、6親子13人が参加しました。
 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て ・ 聞いて ・ 体験してもらう主旨で開催している観光協会事業です。
 今回は、オリンピックイヤーで、東京の「日本オリンピックミュージアム」に遠軽町の木材が使用されたことにちなみ、親子木工製作体験を企画しました。
 参加者は、東京の「日本オリンピックミュージアム」の五輪マーク等の製作を担当した指導員の手ほどきのもと、早速「いす」製作にチャレンジ。
 背板部分には、各人ごと「オリジナル模様」を選び、電動糸鋸や紙やすり等を駆使し親子協力しながら「いす」を完成させていました。
 今回の体験研修を機会に、月2回(第1日曜日・第3木曜日)それぞれ午後、開放しております、
 木楽館工作室開放日のご利用も宜しくお願いいたします。

道の駅 「遠軽 森のオホーツク」オープン(令和元年12月26日更新)

 12月22日(日)前日の「遠軽 IC」開通に引き続き、道の駅「遠軽 森のオホーツク」がオープンしました。
 オープニングセレモニーではオホーツクの政治・経済関係者らがテープカットし、遠軽町のゆるキャラ(アンジくん等や太陽戦士エンガイザー)たちとカウントダウンしてオープンを祝いました。
 直売・物販コーナーでは特産品等を買い求める人やフードコートでも地場産食材を使用したメニューを注文する人で溢れ、大いに賑わっていました。
 また同時オープンした「えんがるロックバレースキー場」でも訪れたスキー客が今シーズンの初滑りを楽しんでいました。

旭川紋別自動車道 遠軽 IC 開通(令和元年12月26日更新)

 12月21日(土)旭川紋別自動車道の遠軽瀬戸瀬 IC ~遠軽 IC 間 6.8kmが開通しました。
 管内市町村長や関係者らを乗せた車両約60台が「通り初め」を行い遠軽町のゆるキャラ「アンジくん」や「リーモ」などや町民約150人が沿道から通り初め車両に旗を振り見送りました。
 翌日にオープンを控えた遠軽 IC に隣接した道の駅「遠軽 森のオホーツク」では前夜祭が行われ町民約240人が静岡県浜松市の三ケ日町手筒保存会による手筒花火や約500発の打ち上げ花火を楽しみ祝賀ムードを盛り上げていました。

「満開のコスモスとイベント大盛況」(令和元年9月18日更新)

 昨年、震災及び台風で初の中止となったイベントが2年ぶり開催されました。
 真夏を思わせる日差しの中、瀬川瑛子さんらコスモスコンサートや遠軽がんぼう太鼓演奏やヒップホップダンスの他、地元特産品や売店等に多数の来場者で賑わい、コスモスの満開とイベントを楽しんでいました。

「オホーツク鉄道まつりinいこいの森」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月15日(日)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 森林鉄道をテーマにした新曲を披露したオホーツク音楽工房「ホラネロ」のミニコンサートや雨宮21号の助手席体験、雨宮21号関連グッズ(テレカ、切手セット、雨宮饅頭等)が当たる抽選会やレールチャレンジは実際に雨宮21号が走行するレールで行われ子供から大人まで盛んに挑戦していました。
 鉄道模型走行、写真パネル・木製機関車展示や雨宮号とDL機関車同時運行も行われ会場は終日、鉄道マニアや来場者で賑わっていました。

「雨宮21号お月見列車 ・夜間撮影会」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月14日(土)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 「夜間撮影会」は町内外から約25名ほどの「撮り鉄」やカメラ愛好家らが集合し各自、お気に入りのアングルから雨宮号をカメラに収めていました。
 「お月見列車運行」にも沢山の乗客が詰めかけ昼間とはまた違う車窓風景、雰囲気を満喫し、乗車後には「お月見団子」が振る舞われるなど秋の夜長を楽しんでいました。

「夏の夜空に4千発~第24回コスモス開花宣言花火大会」(令和元年8月28日更新)

 8月24日(土)湧別川河川敷せせらぎ広場特設会場で開催されました。
 時折、降雨や雷鳴が轟く天候にも関らず、カラオケ採点バトルやヒップホップダンス等の各イベントや、露店、フリーマーケット等に多くの観客が詰めかけていました。
 夕方には、雨も上がり、厂原収副町長がコスモスの開花を宣言。
 勇壮な遠軽がんぼう太鼓の演奏の後音楽に合わせた3部構成の花火が開始されるや、約4千発の花火が夏の夜空に次々と大輪を咲かせるたび、訪れた観客を魅了していました。

「第6回アンジくんのふるさとまつり」が開催されました(令和元年8月22日更新)

 8月17日(土)・18日(日)の2日間のわたり、遠軽町白滝総合支所駐車場にて実施され、2日間ともに天候に恵まれ、多くのお客様がご来場され、各イベントを楽しんでいました。
 優勝賞金10万円を懸けた、メインイベントのトラクター引きには、網走、旭川、地元白滝から参加した11チームが速さを競い、お子さんから大人まで参加選手に熱い声援を送りおおいに盛り上がりました。

「第37回まるせっぷ観光まつり」が開催されました(令和元年8月5日更新)

 8月3日(土)・4日(日)の2日間にわたり丸瀬布森林公園いこいの森で行われました。
 今年の花火大会は初の手筒花火が実施され納涼やまびこ花火大会とともに夏の夜空を彩りました。
 また電飾された雨宮21号と花火のコラボショットにも多数の撮り鉄マニアが盛んにシャッターを切っていました。
 人気イベントのウォーターパラダイスは韋駄天の如く渡りきる人や途中で池ドボンと様々な参加者へ周囲の観客から盛んな声援が送られていました。
 ジャブジャブ池でのヤマベ・ニジマスつかみどりには放たれた魚をゲットした子ども達の笑顔があり、その他のイベントでも観客の笑顔と歓声で大いに盛り上がっていました。

「第32回いくたはらヤマベまつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/14(日)ヤマベ釣り解禁を祝うイベントが、生田原福祉センター駐車場で実施されました。
 制限時間内で釣れた重量を競うフィッシング大会には、町内外からの参加が、大物を釣り上げようと挑戦していました。
 終日、雨天の状況の中、ヤマベ・タモ入れ合戦では各チーム毎、多く入れる作戦を練り、 優勝賞金3万円を懸け、白熱した戦いを繰り広げました。
 また、訪れた来場者はヤマベフライや塩焼き、冷たい飲み物などを味わいながら「ほいけんた」さんの爆笑ステージやダンスショー、音楽演奏等、各イベントを楽しみながら、大いに盛り上がっていました。

「第68回遠軽がんぼう夏まつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/13(土)遠軽町総合体育館と商店街通り沿いで開催されました。
 今年は、岩見通りコミュニティ広場が(仮称)えんがる町民センターの建設工事の為、音楽演奏会を総合体育館で開催し雨天の中にもかかわらず、観客が多数来場し遠軽がんぼう太鼓演奏や小・中・高生等の音楽演奏会に手拍子を叩いたりしながら聞き入っていました。
 引き続き、商店街通り沿いに場所を移動し音楽パレードは雨天中止となったもののメインの千人踊りには、町内の団体・企業・学校等24団体の約1,300人の踊り子たちが素踊り・よさこい(企業・団体/学生・子供)・仮装の各部門で優勝を目指し、各団体ごと趣向を凝らした踊りと衣装で、中でも仮装部門は、奇抜なコスチュームとパフォーマンスで沿道の観衆を魅了しました。

「第47回まるせっぷ藤まつり」が開催されました(令和元年6月10日更新)

 6月9日(日)遠軽町丸瀬布の平和山公園特設会場と弘政寺にて開催され町内外から大勢の観客が詰めかけました。
 例年ですと、藤まつりと藤の花の競演が楽しめるのですが5月の温暖な天候の影響で、見頃が過ぎ満開の藤の花を楽しむことはできませんでした。
 弘政寺では野だてが催され来場者は振る舞われた抹茶を優雅な風情に浸り、味わっていました。
 平和山特設会場では山彦太鼓の太鼓演奏、遠軽高校吹奏楽局の野外コンサートや、可憐な藤の花にふさわしい「ミスふじ娘・ミセス藤レディ」の表彰式が行われました。
 特に「叶やよい」さん、「こおり健太」さんの歌謡ショー、Mr.シャチホコさんのものまねステージで会場は大いに盛り上がっていました。

静寂で幻想的なひと時を満喫(令和元年6月3日更新)

 6月2日(日)満開で見頃を迎えた丸瀬布平和山公園にて、「まるせっぷ藤園ライトアップ観賞会」が開催されました。
 静寂な中、薄紫色に染まり甘い香り漂う藤園に訪れた来園者は盛んに思い思いの1枚をカメラに収めライトアップされた幻想的な藤の花を散策しゆっくりと流れるひと時を楽しんでいました。

満開の芝ざくらとジンギスカンで満腹(令和元年5月20日更新)

 5月19日(日)太陽の丘えんがる公園芝ざくら園で今年で6回目の芝ざくら観賞会「花・満腹ひろば」が開催されました。
 当日は、多くの来園者で賑わい、満開で甘い香りが漂う芝ざくらを散策したりじゃんけん大会やビンゴゲームにはエンガイザーも登場し会場はおおいに盛り上がり来場者は春の1日を満喫していました。

虹のひろばこどもの日イベント開催(令和元年5月6日更新)

 5月5日、夏日の日差しのもと虹のひろばにてこどもの日イベントが行われました。
 無料乗車となったミニ新幹線やふぁふぁ遊具などを楽しんでいました。
 こどもの日コスプレイベントでたくさんの子供たちが変身ベルトやお面でライダーになりきってコスプレチーム「ヒーローズ」と楽しく遊んでいました。

スキーのトップアスリート達の熱き戦い(平成31年3月5日更新)

 3月3日(日)~5日(火)えんがるロックバレースキー場において、「FISファーイーストカップ2019遠軽大会」 が開催されました。
 大会は1日目に「遠軽信用金庫杯」(大回転競技)、2日目に 「デサントカップ」 (回転競技)、3日目に「えんがるカップ」(回転競技)をそれぞれ実施しFIS2019アルペン世界選手権の日本代表3選手をはじめ、ロシアやヨーロッパなど海外から8か国、国内外106名の選手たちが参戦し、標高差260m、最大斜度33度の急斜面コースにて1/100秒を争う激しいレース展開を3日間、繰り広げました。
 また観戦に訪れた観客たちは、世界トップレベルの滑りを間近で体感しながら、選手たちへ熱い声援を送っていました。

第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました(平成31年2月25日更新)

 2月24日(日)遠軽町及び湧別町において第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました。
 大会には、個人種目の最短5Kmから最長80Kmの6種目と、1チーム5名の95Kmスキー駅伝の合わせて7種目に1,063名の参加があり参加者は各給食所でボランティアの方達から飲み物や食べ物の提供を受けたり、コース沿いの応援者等の熱い声援を背に自己記録の更新を狙う人や、家族や友人と大自然を満喫しながら走る人達など春を思わせる陽気の中、それぞれのペースでゴールを目指していました。

町民のための町内観光研修ツアー「酪農体験」を開催しました。(平成31年2月4日更新)

 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て・聞いて・体験してもらう主旨で開催している今年度2回目の観光協会事業です。
 2月2日(土)17名の参加者に道内でも有数の酪農業の最先端酪農機器を導入し、他の酪農家も研修におとづれる町内若咲内にある林牧場様のご協力のもと酪農体験&バター手作り体験を実施しました。
 林牧場様の説明等のもと、参加者は1頭毎、データ管理された最先端搾乳システム等を見学し最先端酪農家の現状を把握していました。
 ついで瀬戸瀬コミュニティセンターへ移動しバター手作り体験では空きペットボトルに生クリームと牛乳を適量入れ数分振る簡単な作り方で実施しました。

 また、町内丸瀬布の「軽食喫茶コンコルド」様のスペアミントを使用したパスタ等昼食を食していただき、酪農体験を終了しました。

「雨宮21号卒寿記念雪中運行」開催される(平成30年12月9日更新)

 12月8日(土)、9日(日)の両日、「丸瀬布森林公園いこいの森」において雨宮21号卒寿記念雪中運行が開催され雪中撮影会&ライトアップ撮影会、蒸気吹き出し見学会には熱心な鉄道カメラマン等がそれぞれの撮影ポイントから写真撮影を行いました。
 また「かにめし」、地元特産品販売等も同時に実施され大勢の鉄道カメラマンや家族連れ等で賑わっていました。

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FAX:0158-42-8360
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(迷惑メール対策のため@を全角にしてあります)

丸瀬布地域連絡先

〒099-0203
遠軽町丸瀬布中町115-2
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(一般社団法人えんがる町観光協会)

生田原地域連絡先

〒099-0701
遠軽町生田原871-4
生田原温泉ホテルノースキング内
TEL:0158-45-2336
FAX:0158-45-2354