えんがる町観光協会

インフォメーション

厳選した特産品を詰め合わせた「地元厳選!おうちでご飯!オホーツク花回遊 グルメ徳ぶくろ」のご案内
 ECサイト『おウチで大北海道展(みんなで北海道を応援しよう!)』にて、花回遊1市3町(紋別市・遠軽町・湧別町・滝上町)の厳選した特産品を詰め合わせた「地元厳選!おうちでご飯!オホーツク花回遊 グルメ徳ぶくろ」《送料無料》を販売しています。
 ご当地非売品グッズなども入って、たいへんスペシャルなセットとなっています。
 この機会にぜひお求め頂き、オホーツク花回遊の旅行気分を味わって下さい。

【販売リンク】
地元厳選!おうちでご飯!オホーツク花回遊 グルメ徳ぶくろ
「山彦の滝結氷初日」予想クイズ
 遠軽町丸瀬布上武利にある高さ28mの「山彦の滝」は冬季に結氷し巨大な氷柱となります。
 例年えんがる町観光協会丸瀬布地域委員会では、氷柱になった山彦の滝をライトアップするナイトツアーを1月~3月の間、5回実施しています。
 今回は新型コロナウイルス感染症のため中止しますが、「山彦の滝結氷初日」予想クイズは実施します。
 豪華景品を用意していますので、皆様のご応募をお待ちしています。

【応募締切】 令和2年12月4日(金)まで(消印有効)

【応募方法】 官製ハガキ又はメールでの応募(1人様1回の応募とします。)
●はがき 〒099-0203
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布中町115-2
遠軽町丸瀬布総合支所産業課内
(一社)えんがる町観光協会(丸瀬布地域委員会)
●電子メール
m-sangyou@engaru.jp

【記入事項】
① 山彦の滝結氷初日  〇月〇日、〇時〇分
② 住所
③ 氏名
④ 年齢
⑤電話番号

【当選発表】令和3年1月14日、観光協会ホームページ等に掲載します。

【賞の内容】
●村山カイカウック賞(結氷時間に最も近い方)
1名 ホテルマウレ山荘利用券15,000円
●山彦の滝パワースポット賞(村山カイカウック賞を除く結氷時間に近い方)
5名 丸瀬布特産品2,500円相当分
●残念賞(はずれた方の中から抽選)
5名 500円相当分
※村山カイカウック賞、山彦の滝パワースポット賞ともに当選者複数の場合は抽選による。
「#えんがるコスモス2020」Instagramキャンペーン授賞作品発表!

 「#えんがるコスモス2020」Instagramキャンペ-ンにたくさんのご投稿、誠にありがとうございました。
 今年度は応募総数233件の作品より6作品を選ばさせていただき、当HP上(右側のバナーをクリック)で発表させていただきます。
 遠軽町のコスモスを全国に拡める目的で始めたこの企画も皆様のたくさんのご投稿により、3年目を迎える事ができました。
 これからも皆様のご協力何卒宜しくお願い致します。
 
 バナーを見つけることができない方は、以下から閲覧できます。

遠軽町でお得に泊まろう!「Stayえんがるキャンペーン」

☆実施期間

令和2年7月1日(水)~ 令和3年1月31日(日)
※ただし、助成対象者が1,500人に達した時点で終了とする


☆対象者

町外に在住し、遠軽町内の指定宿泊施設に有料で2連泊以上された利用者
(指定宿泊施設であれば1泊ずつの2連泊でも可)


☆指定宿泊施設

瀬戸瀬温泉ホテル 住所:遠軽町湯の里
電話:0158-44-2021
ビジネスホテル タカハシ 住所:遠軽町岩見通北1丁目
電話:0158-42-2188
ビジネスホテル 泉 住所:遠軽町南町4丁目
電話:0158-42-4535
ホテル サンシャイン 住所:遠軽町大通北1丁目
電話:0158-42-1151
ビジネスホテル タカハシイン 住所:遠軽町岩見通北1丁目
電話:0158-42-5251
まつや旅館 住所:遠軽町大通南2丁目
電話:0158-42-2273
若葉旅館 住所:遠軽町南町1丁目
電話:0158-42-2293
ホテル ノースキング 住所:遠軽町生田原871-4
電話:0158-45-2336
越後屋旅館 住所:遠軽町丸瀬布東町203
電話:0158-47-2001
マウレ山荘 住所:遠軽町丸瀬布上武利172番地
電話:0158-47-2170
悠遊塾&宿 住所:遠軽町白滝227番地5
電話:0158-48-2248
農家民宿えづらファーム 住所:遠軽町白滝北支湧別152番地3
電話:0158-48-2050

※悠遊塾&宿~休業中(再開時期未定)

☆申請書類

①遠軽町宿泊施設利用促進事業助成金交付申請書兼請求書
②申請者及び宿泊者全員分の公的機関が発行した住所及び氏名を確認できる書類
(自動車運転免許証・健康保険証・住民票等の身分証明書の写し)


☆助成制度の概要

①利用者が指定宿泊施設に予約し、2連泊以上の宿泊を行う
②申請書類に必要事項を記入の上、宿泊施設から証明を受ける
③申請書類を持参し「木楽館」または「道の駅遠軽森のオホーツク」で助成金を受け取る
④口座振込を希望する場合、申請書類を「えんがる町観光協会」へ郵送する
※※『Go Toトラベルキャンペーン』との併用は出来ますが、『どうみん割』との併用は出来ません。


☆申請先及び申請期限 

・持参申請(現金支給)
※『道の駅遠軽森のオホーツク』での持参申請は、令和2年10月5日(月)までとなります。
※但し、令和2年12月30日(水)~令和3年1月5日(火)までは、休館日のため持参申請できません。
申請期限:令和3年2月5日(金)まで

・郵送申請(口座振込)
〒099-0414 紋別郡遠軽町南町3丁目2-224
一般社団法人えんがる町観光協会
申請期限:令和3年2月10日(水)消印有効


【お問い合わせ】
一般社団法人えんがる町観光協会
TEL/FAX (0158)42-8360
e-mail/niji@engaru-kankou.jp

※詳しくは、以下の資料と遠軽町のホームページをご覧ください。

「Go Toトラベル 地域共通クーポン取扱店舗の募集」について

 国で行うGo To トラベル事業は、多種多様な旅行・宿泊商品の割引と、旅行先の土産物店、飲食店、観光施設、交通機関などで幅広く使用できる地域共通クーポンの発行により、感染拡大により失われた観光客の流れを地域に取り戻し、観光地全体の消費を促すことで、地域における経済の好循環を創出しようとする事業です。
 このたび、地域共通クーポン取扱店舗の募集が始まりましたのでお知らせします。

☆地域共通クーポン取扱店舗の登録

 各店舗で地域共通クーポンを取り扱うためには、事前に登録が必要になります。詳しくは、Go Toトラベル事務局へお問い合わせください。

<事業者向け申請サイト>

https://biz.goto.jata-net.or.jp/coupon/

<問い合わせ先>

Go Toトラベル事務局 事業者向けコールセンター
電話 0570-017-345(10:00~19:00まで/年中無休)

「2020コスモス川柳の入選作品」

 この度は「コスモスの日」川柳コンテストにご応募いただき誠にありがとうございました。
 全国より応募のありました1110作品の中から厳正に審議・審査をした結果、下記の作品が入選となりました。

ネットで遠軽町を探検しよう!~おうちでインカルシ探偵団
 家に居ながら、遠軽町のホームページに隠された謎を解き明かし遠軽町の観光名所を探索し、宝を見つけ出せ!
 参加料は無料でインターネットからどなたでも参加できます。

◆お問い合わせ先
白滝ジオパーク推進協議会
TEL:0158-48-2020
E-mail:geo@engaru.jp
お得な助成制度で遠軽町を満喫しませんか!

 宿泊代と交通費の一部を助成する制度を実施中です。
 この機会に、魅力ある観光スポット満載の遠軽町を旅してみてはいかがでしょうか。

~道内向けチラシ~
~道外向けチラシ~
「道の駅スタンプラリー2020」6月19日(金)から開始

 新型コロナウイルス感染症の影響で約2週間遅れての開始ですが、今後のコロナの状況により、再度開催期間が変更となる場合があります。

☆スタンプラリー2020開催期間

・2020年6月19日(金)~2021年5月23日(日)


コスモス園で花回遊着ぐるみ撮影(令和2年9月16日更新)

 9月16日(水)花回遊(滝上町、紋別市、湧別町、遠軽町)がコスモス園で「着ぐるみとコスモス」の撮影を実施しました。

※写真左から遠軽町のアンジくん、湧別町のチューピット、紋別市の紋太、滝上町のピコロ

空中散歩を満喫(令和2年7月28日更新)

 8月1日(土)のオープンに先立ち、道の駅「遠軽 森のオホーツク」で7月25日(土)・26日(日)の両日、遠軽町民向けのツリートレッキング(無料体験)が実施され多くの参加者が穏やかな天候の元、空中散歩と森林浴を楽しんでいました。

芝ざくらとアンジくん

 一面ピンク色に染まった芝ざくら園で「アンジくん」も交えた撮影を実施しました。
 

ヤマベ稚魚放流実施(令和2年6月23日更新)

 6月23日(火)町内1条通り北9丁目の湧別川河川敷にて、ヤマベ稚魚放流事業が行われました。
 河川の環境保全・保護を目的に実施している観光協会事業で、町内の保育所・幼稚園児の協力で実施予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止となり観光協会役員、職員8名で約6,000匹を放流しました。
 来年は、ヤマベが大きくなって川に戻り、子どもたちも含めた例年通りのヤマベ稚魚放流事業が開催できることを期待します。

「町民のための町内観光研修」を開催しました。(令和2年1月20日更新)

 1月19日(日)「親子木工製作体験研修」に、6親子13人が参加しました。
 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て ・ 聞いて ・ 体験してもらう主旨で開催している観光協会事業です。
 今回は、オリンピックイヤーで、東京の「日本オリンピックミュージアム」に遠軽町の木材が使用されたことにちなみ、親子木工製作体験を企画しました。
 参加者は、東京の「日本オリンピックミュージアム」の五輪マーク等の製作を担当した指導員の手ほどきのもと、早速「いす」製作にチャレンジ。
 背板部分には、各人ごと「オリジナル模様」を選び、電動糸鋸や紙やすり等を駆使し親子協力しながら「いす」を完成させていました。
 今回の体験研修を機会に、月2回(第1日曜日・第3木曜日)それぞれ午後、開放しております、
 木楽館工作室開放日のご利用も宜しくお願いいたします。

道の駅 「遠軽 森のオホーツク」オープン(令和元年12月26日更新)

 12月22日(日)前日の「遠軽 IC」開通に引き続き、道の駅「遠軽 森のオホーツク」がオープンしました。
 オープニングセレモニーではオホーツクの政治・経済関係者らがテープカットし、遠軽町のゆるキャラ(アンジくん等や太陽戦士エンガイザー)たちとカウントダウンしてオープンを祝いました。
 直売・物販コーナーでは特産品等を買い求める人やフードコートでも地場産食材を使用したメニューを注文する人で溢れ、大いに賑わっていました。
 また同時オープンした「えんがるロックバレースキー場」でも訪れたスキー客が今シーズンの初滑りを楽しんでいました。

旭川紋別自動車道 遠軽 IC 開通(令和元年12月26日更新)

 12月21日(土)旭川紋別自動車道の遠軽瀬戸瀬 IC ~遠軽 IC 間 6.8kmが開通しました。
 管内市町村長や関係者らを乗せた車両約60台が「通り初め」を行い遠軽町のゆるキャラ「アンジくん」や「リーモ」などや町民約150人が沿道から通り初め車両に旗を振り見送りました。
 翌日にオープンを控えた遠軽 IC に隣接した道の駅「遠軽 森のオホーツク」では前夜祭が行われ町民約240人が静岡県浜松市の三ケ日町手筒保存会による手筒花火や約500発の打ち上げ花火を楽しみ祝賀ムードを盛り上げていました。

「満開のコスモスとイベント大盛況」(令和元年9月18日更新)

 昨年、震災及び台風で初の中止となったイベントが2年ぶり開催されました。
 真夏を思わせる日差しの中、瀬川瑛子さんらコスモスコンサートや遠軽がんぼう太鼓演奏やヒップホップダンスの他、地元特産品や売店等に多数の来場者で賑わい、コスモスの満開とイベントを楽しんでいました。

「オホーツク鉄道まつりinいこいの森」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月15日(日)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 森林鉄道をテーマにした新曲を披露したオホーツク音楽工房「ホラネロ」のミニコンサートや雨宮21号の助手席体験、雨宮21号関連グッズ(テレカ、切手セット、雨宮饅頭等)が当たる抽選会やレールチャレンジは実際に雨宮21号が走行するレールで行われ子供から大人まで盛んに挑戦していました。
 鉄道模型走行、写真パネル・木製機関車展示や雨宮号とDL機関車同時運行も行われ会場は終日、鉄道マニアや来場者で賑わっていました。

「雨宮21号お月見列車 ・夜間撮影会」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月14日(土)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 「夜間撮影会」は町内外から約25名ほどの「撮り鉄」やカメラ愛好家らが集合し各自、お気に入りのアングルから雨宮号をカメラに収めていました。
 「お月見列車運行」にも沢山の乗客が詰めかけ昼間とはまた違う車窓風景、雰囲気を満喫し、乗車後には「お月見団子」が振る舞われるなど秋の夜長を楽しんでいました。

「夏の夜空に4千発~第24回コスモス開花宣言花火大会」(令和元年8月28日更新)

 8月24日(土)湧別川河川敷せせらぎ広場特設会場で開催されました。
 時折、降雨や雷鳴が轟く天候にも関らず、カラオケ採点バトルやヒップホップダンス等の各イベントや、露店、フリーマーケット等に多くの観客が詰めかけていました。
 夕方には、雨も上がり、厂原収副町長がコスモスの開花を宣言。
 勇壮な遠軽がんぼう太鼓の演奏の後音楽に合わせた3部構成の花火が開始されるや、約4千発の花火が夏の夜空に次々と大輪を咲かせるたび、訪れた観客を魅了していました。

「第6回アンジくんのふるさとまつり」が開催されました(令和元年8月22日更新)

 8月17日(土)・18日(日)の2日間のわたり、遠軽町白滝総合支所駐車場にて実施され、2日間ともに天候に恵まれ、多くのお客様がご来場され、各イベントを楽しんでいました。
 優勝賞金10万円を懸けた、メインイベントのトラクター引きには、網走、旭川、地元白滝から参加した11チームが速さを競い、お子さんから大人まで参加選手に熱い声援を送りおおいに盛り上がりました。

「第37回まるせっぷ観光まつり」が開催されました(令和元年8月5日更新)

 8月3日(土)・4日(日)の2日間にわたり丸瀬布森林公園いこいの森で行われました。
 今年の花火大会は初の手筒花火が実施され納涼やまびこ花火大会とともに夏の夜空を彩りました。
 また電飾された雨宮21号と花火のコラボショットにも多数の撮り鉄マニアが盛んにシャッターを切っていました。
 人気イベントのウォーターパラダイスは韋駄天の如く渡りきる人や途中で池ドボンと様々な参加者へ周囲の観客から盛んな声援が送られていました。
 ジャブジャブ池でのヤマベ・ニジマスつかみどりには放たれた魚をゲットした子ども達の笑顔があり、その他のイベントでも観客の笑顔と歓声で大いに盛り上がっていました。

「第32回いくたはらヤマベまつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/14(日)ヤマベ釣り解禁を祝うイベントが、生田原福祉センター駐車場で実施されました。
 制限時間内で釣れた重量を競うフィッシング大会には、町内外からの参加が、大物を釣り上げようと挑戦していました。
 終日、雨天の状況の中、ヤマベ・タモ入れ合戦では各チーム毎、多く入れる作戦を練り、 優勝賞金3万円を懸け、白熱した戦いを繰り広げました。
 また、訪れた来場者はヤマベフライや塩焼き、冷たい飲み物などを味わいながら「ほいけんた」さんの爆笑ステージやダンスショー、音楽演奏等、各イベントを楽しみながら、大いに盛り上がっていました。

「第68回遠軽がんぼう夏まつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/13(土)遠軽町総合体育館と商店街通り沿いで開催されました。
 今年は、岩見通りコミュニティ広場が(仮称)えんがる町民センターの建設工事の為、音楽演奏会を総合体育館で開催し雨天の中にもかかわらず、観客が多数来場し遠軽がんぼう太鼓演奏や小・中・高生等の音楽演奏会に手拍子を叩いたりしながら聞き入っていました。
 引き続き、商店街通り沿いに場所を移動し音楽パレードは雨天中止となったもののメインの千人踊りには、町内の団体・企業・学校等24団体の約1,300人の踊り子たちが素踊り・よさこい(企業・団体/学生・子供)・仮装の各部門で優勝を目指し、各団体ごと趣向を凝らした踊りと衣装で、中でも仮装部門は、奇抜なコスチュームとパフォーマンスで沿道の観衆を魅了しました。

「第47回まるせっぷ藤まつり」が開催されました(令和元年6月10日更新)

 6月9日(日)遠軽町丸瀬布の平和山公園特設会場と弘政寺にて開催され町内外から大勢の観客が詰めかけました。
 例年ですと、藤まつりと藤の花の競演が楽しめるのですが5月の温暖な天候の影響で、見頃が過ぎ満開の藤の花を楽しむことはできませんでした。
 弘政寺では野だてが催され来場者は振る舞われた抹茶を優雅な風情に浸り、味わっていました。
 平和山特設会場では山彦太鼓の太鼓演奏、遠軽高校吹奏楽局の野外コンサートや、可憐な藤の花にふさわしい「ミスふじ娘・ミセス藤レディ」の表彰式が行われました。
 特に「叶やよい」さん、「こおり健太」さんの歌謡ショー、Mr.シャチホコさんのものまねステージで会場は大いに盛り上がっていました。

静寂で幻想的なひと時を満喫(令和元年6月3日更新)

 6月2日(日)満開で見頃を迎えた丸瀬布平和山公園にて、「まるせっぷ藤園ライトアップ観賞会」が開催されました。
 静寂な中、薄紫色に染まり甘い香り漂う藤園に訪れた来園者は盛んに思い思いの1枚をカメラに収めライトアップされた幻想的な藤の花を散策しゆっくりと流れるひと時を楽しんでいました。

満開の芝ざくらとジンギスカンで満腹(令和元年5月20日更新)

 5月19日(日)太陽の丘えんがる公園芝ざくら園で今年で6回目の芝ざくら観賞会「花・満腹ひろば」が開催されました。
 当日は、多くの来園者で賑わい、満開で甘い香りが漂う芝ざくらを散策したりじゃんけん大会やビンゴゲームにはエンガイザーも登場し会場はおおいに盛り上がり来場者は春の1日を満喫していました。

虹のひろばこどもの日イベント開催(令和元年5月6日更新)

 5月5日、夏日の日差しのもと虹のひろばにてこどもの日イベントが行われました。
 無料乗車となったミニ新幹線やふぁふぁ遊具などを楽しんでいました。
 こどもの日コスプレイベントでたくさんの子供たちが変身ベルトやお面でライダーになりきってコスプレチーム「ヒーローズ」と楽しく遊んでいました。

スキーのトップアスリート達の熱き戦い(平成31年3月5日更新)

 3月3日(日)~5日(火)えんがるロックバレースキー場において、「FISファーイーストカップ2019遠軽大会」 が開催されました。
 大会は1日目に「遠軽信用金庫杯」(大回転競技)、2日目に 「デサントカップ」 (回転競技)、3日目に「えんがるカップ」(回転競技)をそれぞれ実施しFIS2019アルペン世界選手権の日本代表3選手をはじめ、ロシアやヨーロッパなど海外から8か国、国内外106名の選手たちが参戦し、標高差260m、最大斜度33度の急斜面コースにて1/100秒を争う激しいレース展開を3日間、繰り広げました。
 また観戦に訪れた観客たちは、世界トップレベルの滑りを間近で体感しながら、選手たちへ熱い声援を送っていました。

第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました(平成31年2月25日更新)

 2月24日(日)遠軽町及び湧別町において第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました。
 大会には、個人種目の最短5Kmから最長80Kmの6種目と、1チーム5名の95Kmスキー駅伝の合わせて7種目に1,063名の参加があり参加者は各給食所でボランティアの方達から飲み物や食べ物の提供を受けたり、コース沿いの応援者等の熱い声援を背に自己記録の更新を狙う人や、家族や友人と大自然を満喫しながら走る人達など春を思わせる陽気の中、それぞれのペースでゴールを目指していました。

町民のための町内観光研修ツアー「酪農体験」を開催しました。(平成31年2月4日更新)

 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て・聞いて・体験してもらう主旨で開催している今年度2回目の観光協会事業です。
 2月2日(土)17名の参加者に道内でも有数の酪農業の最先端酪農機器を導入し、他の酪農家も研修におとづれる町内若咲内にある林牧場様のご協力のもと酪農体験&バター手作り体験を実施しました。
 林牧場様の説明等のもと、参加者は1頭毎、データ管理された最先端搾乳システム等を見学し最先端酪農家の現状を把握していました。
 ついで瀬戸瀬コミュニティセンターへ移動しバター手作り体験では空きペットボトルに生クリームと牛乳を適量入れ数分振る簡単な作り方で実施しました。

 また、町内丸瀬布の「軽食喫茶コンコルド」様のスペアミントを使用したパスタ等昼食を食していただき、酪農体験を終了しました。

「雨宮21号卒寿記念雪中運行」開催される(平成30年12月9日更新)

 12月8日(土)、9日(日)の両日、「丸瀬布森林公園いこいの森」において雨宮21号卒寿記念雪中運行が開催され雪中撮影会&ライトアップ撮影会、蒸気吹き出し見学会には熱心な鉄道カメラマン等がそれぞれの撮影ポイントから写真撮影を行いました。
 また「かにめし」、地元特産品販売等も同時に実施され大勢の鉄道カメラマンや家族連れ等で賑わっていました。

おしらせ

観光協会からの報告












iタウンページでお店探し

一般社団法人 えんがる町観光協会

〒099-0414
遠軽町南町3丁目(木楽館内)
TEL:0158-42-8360
FAX:0158-42-8360
メール:niji@engaru-kankou.jp
(迷惑メール対策のため@を全角にしてあります)

丸瀬布地域連絡先

〒099-0203
遠軽町丸瀬布中町115-2
丸瀬布総合支所内
TEL:0158-47-2213
FAX:0158-47-2128

白滝地域連絡先

TEL/FAX:0158-42-8360
(一般社団法人えんがる町観光協会)

生田原地域連絡先

〒099-0701
遠軽町生田原871-4
生田原温泉ホテルノースキング内
TEL:0158-45-2336
FAX:0158-45-2354