えんがる町観光協会

インフォメーション

芝ざくらとアンジくん
 一面ピンク色に染まった芝ざくら園で「アンジくん」も交えた撮影を実施しました。
コスモス園管理棟でソフトクリーム、コーヒー販売開始


 太陽の丘えんがる公園コスモス園管理棟では、5月30日(土)よりソフトクリーム、コーヒーの販売を開始します。
旭川紋別自動車道白滝IC-丸瀬布IC間通行止めについて

 旭川紋別自動車道の白滝IC-丸瀬布IC間約17Kmの上下線が舗装修繕工事のため全面通行止めになります。

※通行止めの期間 : 5月25日(月)午前8時~6月19日(金)午後5時

旭川紋別自動車道をご利用される方はご注意ください。

コスモス川柳を募集します
 大切な人に想いを伝える「コスモス川柳」を募集します。

応募期間:5/1(金)~8/7(金)
応募方法:メール、郵送、FAX
送り先 :〒099-0414
北海道紋別郡遠軽町南町3丁目(木楽館内)
(一社)えんがる町観光協会
TEL/FAX(0158)42-8360
e-mail/niji2@engaru-kankou.jp
道の駅「遠軽森のオホーツク」でのアスパラ販売について
 道の駅「遠軽 森のオホーツク」において「遠軽にょっき~ず」のアスパラの販売しております。
※店頭販売、ギフト発送用などがありますので、内容をご確認ください。
※特定の生産者さんのアスパラをお買い求め頂く事はできません。
あくまでも「遠軽にょっき~ず」として販売致します。

 詳しくは、道の駅のホームページをご覧ください。
 
※お電話でのご注文は手違いが発生しやすくなりますので、
出来るだけFAX、メール、注文フォームでのご注文をお願い致します。
虹のひろば管理棟のパート募集
 「虹のひろば」管理棟で勤務していただける方を募集いたします。

☆勤務内容 : 管理棟内での物品販売、観光案内およびその周辺業務全般

☆勤務期間 : 2020年4月21日(火)~10月30日(金)

☆勤務時間 : 8:30~17:30(休憩1時間)

☆募集人員 : 5名

☆時 給 : 870円(各種保険有り)

☆応募方法 : 電話連絡の上、履歴書を提出

☆選考方法 : 面接

☆お問い合わせ先 : えんがる町観光協会
遠軽町南町3丁目(木楽館内)
TEL (0158)42-8360
「2019コスモス川柳の入選作品」


「町民のための町内観光研修」を開催しました。(令和2年1月20日更新)

 1月19日(日)「親子木工製作体験研修」に、6親子13人が参加しました。
 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て ・ 聞いて ・ 体験してもらう主旨で開催している観光協会事業です。
 今回は、オリンピックイヤーで、東京の「日本オリンピックミュージアム」に遠軽町の木材が使用されたことにちなみ、親子木工製作体験を企画しました。
 参加者は、東京の「日本オリンピックミュージアム」の五輪マーク等の製作を担当した指導員の手ほどきのもと、早速「いす」製作にチャレンジ。
 背板部分には、各人ごと「オリジナル模様」を選び、電動糸鋸や紙やすり等を駆使し親子協力しながら「いす」を完成させていました。
 今回の体験研修を機会に、月2回(第1日曜日・第3木曜日)それぞれ午後、開放しております、
 木楽館工作室開放日のご利用も宜しくお願いいたします。

道の駅 「遠軽 森のオホーツク」オープン(令和元年12月26日更新)

 12月22日(日)前日の「遠軽 IC」開通に引き続き、道の駅「遠軽 森のオホーツク」がオープンしました。
 オープニングセレモニーではオホーツクの政治・経済関係者らがテープカットし、遠軽町のゆるキャラ(アンジくん等や太陽戦士エンガイザー)たちとカウントダウンしてオープンを祝いました。
 直売・物販コーナーでは特産品等を買い求める人やフードコートでも地場産食材を使用したメニューを注文する人で溢れ、大いに賑わっていました。
 また同時オープンした「えんがるロックバレースキー場」でも訪れたスキー客が今シーズンの初滑りを楽しんでいました。

旭川紋別自動車道 遠軽 IC 開通(令和元年12月26日更新)

 12月21日(土)旭川紋別自動車道の遠軽瀬戸瀬 IC ~遠軽 IC 間 6.8kmが開通しました。
 管内市町村長や関係者らを乗せた車両約60台が「通り初め」を行い遠軽町のゆるキャラ「アンジくん」や「リーモ」などや町民約150人が沿道から通り初め車両に旗を振り見送りました。
 翌日にオープンを控えた遠軽 IC に隣接した道の駅「遠軽 森のオホーツク」では前夜祭が行われ町民約240人が静岡県浜松市の三ケ日町手筒保存会による手筒花火や約500発の打ち上げ花火を楽しみ祝賀ムードを盛り上げていました。

「満開のコスモスとイベント大盛況」(令和元年9月18日更新)

 昨年、震災及び台風で初の中止となったイベントが2年ぶり開催されました。
 真夏を思わせる日差しの中、瀬川瑛子さんらコスモスコンサートや遠軽がんぼう太鼓演奏やヒップホップダンスの他、地元特産品や売店等に多数の来場者で賑わい、コスモスの満開とイベントを楽しんでいました。

「オホーツク鉄道まつりinいこいの森」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月15日(日)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 森林鉄道をテーマにした新曲を披露したオホーツク音楽工房「ホラネロ」のミニコンサートや雨宮21号の助手席体験、雨宮21号関連グッズ(テレカ、切手セット、雨宮饅頭等)が当たる抽選会やレールチャレンジは実際に雨宮21号が走行するレールで行われ子供から大人まで盛んに挑戦していました。
 鉄道模型走行、写真パネル・木製機関車展示や雨宮号とDL機関車同時運行も行われ会場は終日、鉄道マニアや来場者で賑わっていました。

「雨宮21号お月見列車 ・夜間撮影会」が開催されました。(令和元年9月17日更新)

 9月14日(土)に「遠軽町丸瀬布森林公園いこいの森」にて開催されました。
 「夜間撮影会」は町内外から約25名ほどの「撮り鉄」やカメラ愛好家らが集合し各自、お気に入りのアングルから雨宮号をカメラに収めていました。
 「お月見列車運行」にも沢山の乗客が詰めかけ昼間とはまた違う車窓風景、雰囲気を満喫し、乗車後には「お月見団子」が振る舞われるなど秋の夜長を楽しんでいました。

「夏の夜空に4千発~第24回コスモス開花宣言花火大会」(令和元年8月28日更新)

 8月24日(土)湧別川河川敷せせらぎ広場特設会場で開催されました。
 時折、降雨や雷鳴が轟く天候にも関らず、カラオケ採点バトルやヒップホップダンス等の各イベントや、露店、フリーマーケット等に多くの観客が詰めかけていました。
 夕方には、雨も上がり、厂原収副町長がコスモスの開花を宣言。
 勇壮な遠軽がんぼう太鼓の演奏の後音楽に合わせた3部構成の花火が開始されるや、約4千発の花火が夏の夜空に次々と大輪を咲かせるたび、訪れた観客を魅了していました。

「第6回アンジくんのふるさとまつり」が開催されました(令和元年8月22日更新)

 8月17日(土)・18日(日)の2日間のわたり、遠軽町白滝総合支所駐車場にて実施され、2日間ともに天候に恵まれ、多くのお客様がご来場され、各イベントを楽しんでいました。
 優勝賞金10万円を懸けた、メインイベントのトラクター引きには、網走、旭川、地元白滝から参加した11チームが速さを競い、お子さんから大人まで参加選手に熱い声援を送りおおいに盛り上がりました。

「第37回まるせっぷ観光まつり」が開催されました(令和元年8月5日更新)

 8月3日(土)・4日(日)の2日間にわたり丸瀬布森林公園いこいの森で行われました。
 今年の花火大会は初の手筒花火が実施され納涼やまびこ花火大会とともに夏の夜空を彩りました。
 また電飾された雨宮21号と花火のコラボショットにも多数の撮り鉄マニアが盛んにシャッターを切っていました。
 人気イベントのウォーターパラダイスは韋駄天の如く渡りきる人や途中で池ドボンと様々な参加者へ周囲の観客から盛んな声援が送られていました。
 ジャブジャブ池でのヤマベ・ニジマスつかみどりには放たれた魚をゲットした子ども達の笑顔があり、その他のイベントでも観客の笑顔と歓声で大いに盛り上がっていました。

「第32回いくたはらヤマベまつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/14(日)ヤマベ釣り解禁を祝うイベントが、生田原福祉センター駐車場で実施されました。
 制限時間内で釣れた重量を競うフィッシング大会には、町内外からの参加が、大物を釣り上げようと挑戦していました。
 終日、雨天の状況の中、ヤマベ・タモ入れ合戦では各チーム毎、多く入れる作戦を練り、 優勝賞金3万円を懸け、白熱した戦いを繰り広げました。
 また、訪れた来場者はヤマベフライや塩焼き、冷たい飲み物などを味わいながら「ほいけんた」さんの爆笑ステージやダンスショー、音楽演奏等、各イベントを楽しみながら、大いに盛り上がっていました。

「第68回遠軽がんぼう夏まつり」が開催されました(令和元年7月16日更新)

 7/13(土)遠軽町総合体育館と商店街通り沿いで開催されました。
 今年は、岩見通りコミュニティ広場が(仮称)えんがる町民センターの建設工事の為、音楽演奏会を総合体育館で開催し雨天の中にもかかわらず、観客が多数来場し遠軽がんぼう太鼓演奏や小・中・高生等の音楽演奏会に手拍子を叩いたりしながら聞き入っていました。
 引き続き、商店街通り沿いに場所を移動し音楽パレードは雨天中止となったもののメインの千人踊りには、町内の団体・企業・学校等24団体の約1,300人の踊り子たちが素踊り・よさこい(企業・団体/学生・子供)・仮装の各部門で優勝を目指し、各団体ごと趣向を凝らした踊りと衣装で、中でも仮装部門は、奇抜なコスチュームとパフォーマンスで沿道の観衆を魅了しました。

子どもたち、ヤマベ稚魚放流実施(令和元年6月24日更新)

 6月24日(月)、町内1条通り北9丁目の湧別川河川敷にてヤマベ稚魚放流事業が行われました。
 河川の環境保全・保護を目的に実施している事業で今年は、遠軽ひばり幼稚園25名と東保育所13名の合わせて38名の子どもたちが参加しスタッフが準備したヤマベの稚魚6,000匹を次々と湧別川に放流し子どもたちは「大きくなって戻ってきてね」などと稚魚を見送っていました。

「第47回まるせっぷ藤まつり」が開催されました(令和元年6月10日更新)

 6月9日(日)遠軽町丸瀬布の平和山公園特設会場と弘政寺にて開催され町内外から大勢の観客が詰めかけました。
 例年ですと、藤まつりと藤の花の競演が楽しめるのですが5月の温暖な天候の影響で、見頃が過ぎ満開の藤の花を楽しむことはできませんでした。
 弘政寺では野だてが催され来場者は振る舞われた抹茶を優雅な風情に浸り、味わっていました。
 平和山特設会場では山彦太鼓の太鼓演奏、遠軽高校吹奏楽局の野外コンサートや、可憐な藤の花にふさわしい「ミスふじ娘・ミセス藤レディ」の表彰式が行われました。
 特に「叶やよい」さん、「こおり健太」さんの歌謡ショー、Mr.シャチホコさんのものまねステージで会場は大いに盛り上がっていました。

静寂で幻想的なひと時を満喫(令和元年6月3日更新)

 6月2日(日)満開で見頃を迎えた丸瀬布平和山公園にて、「まるせっぷ藤園ライトアップ観賞会」が開催されました。
 静寂な中、薄紫色に染まり甘い香り漂う藤園に訪れた来園者は盛んに思い思いの1枚をカメラに収めライトアップされた幻想的な藤の花を散策しゆっくりと流れるひと時を楽しんでいました。

満開の芝ざくらとジンギスカンで満腹(令和元年5月20日更新)

 5月19日(日)太陽の丘えんがる公園芝ざくら園で今年で6回目の芝ざくら観賞会「花・満腹ひろば」が開催されました。
 当日は、多くの来園者で賑わい、満開で甘い香りが漂う芝ざくらを散策したりじゃんけん大会やビンゴゲームにはエンガイザーも登場し会場はおおいに盛り上がり来場者は春の1日を満喫していました。

虹のひろばこどもの日イベント開催(令和元年5月6日更新)

 5月5日、夏日の日差しのもと虹のひろばにてこどもの日イベントが行われました。
 無料乗車となったミニ新幹線やふぁふぁ遊具などを楽しんでいました。
 こどもの日コスプレイベントでたくさんの子供たちが変身ベルトやお面でライダーになりきってコスプレチーム「ヒーローズ」と楽しく遊んでいました。

スキーのトップアスリート達の熱き戦い(平成31年3月5日更新)

 3月3日(日)~5日(火)えんがるロックバレースキー場において、「FISファーイーストカップ2019遠軽大会」 が開催されました。
 大会は1日目に「遠軽信用金庫杯」(大回転競技)、2日目に 「デサントカップ」 (回転競技)、3日目に「えんがるカップ」(回転競技)をそれぞれ実施しFIS2019アルペン世界選手権の日本代表3選手をはじめ、ロシアやヨーロッパなど海外から8か国、国内外106名の選手たちが参戦し、標高差260m、最大斜度33度の急斜面コースにて1/100秒を争う激しいレース展開を3日間、繰り広げました。
 また観戦に訪れた観客たちは、世界トップレベルの滑りを間近で体感しながら、選手たちへ熱い声援を送っていました。

第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました(平成31年2月25日更新)

 2月24日(日)遠軽町及び湧別町において第34回湧別原野オホーツククロスカントリースキー大会が開催されました。
 大会には、個人種目の最短5Kmから最長80Kmの6種目と、1チーム5名の95Kmスキー駅伝の合わせて7種目に1,063名の参加があり参加者は各給食所でボランティアの方達から飲み物や食べ物の提供を受けたり、コース沿いの応援者等の熱い声援を背に自己記録の更新を狙う人や、家族や友人と大自然を満喫しながら走る人達など春を思わせる陽気の中、それぞれのペースでゴールを目指していました。

町民のための町内観光研修ツアー「酪農体験」を開催しました。(平成31年2月4日更新)

 一人でも多くの町民の方に、遠軽町の良いところを見て・聞いて・体験してもらう主旨で開催している今年度2回目の観光協会事業です。
 2月2日(土)17名の参加者に道内でも有数の酪農業の最先端酪農機器を導入し、他の酪農家も研修におとづれる町内若咲内にある林牧場様のご協力のもと酪農体験&バター手作り体験を実施しました。
 林牧場様の説明等のもと、参加者は1頭毎、データ管理された最先端搾乳システム等を見学し最先端酪農家の現状を把握していました。
 ついで瀬戸瀬コミュニティセンターへ移動しバター手作り体験では空きペットボトルに生クリームと牛乳を適量入れ数分振る簡単な作り方で実施しました。

 また、町内丸瀬布の「軽食喫茶コンコルド」様のスペアミントを使用したパスタ等昼食を食していただき、酪農体験を終了しました。

「雨宮21号卒寿記念雪中運行」開催される(平成30年12月9日更新)

 12月8日(土)、9日(日)の両日、「丸瀬布森林公園いこいの森」において雨宮21号卒寿記念雪中運行が開催され雪中撮影会&ライトアップ撮影会、蒸気吹き出し見学会には熱心な鉄道カメラマン等がそれぞれの撮影ポイントから写真撮影を行いました。
 また「かにめし」、地元特産品販売等も同時に実施され大勢の鉄道カメラマンや家族連れ等で賑わっていました。

おしらせ

観光協会からの報告












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